Publications

2016

Journal Paper

  • 小川 剛史, 中張 遼太郎, 新島 有信: 電気的筋肉刺激が重量知覚に及ぼす影響の分析, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 22, No. 1, pp. 3-10 (Mar. 2017).
  • 小川 剛史, 朴 燦鎬: ユーザの姿勢を考慮した端末把持姿勢認識, 情報処理学会論文誌(デジタルコンテンツ), Vol. 5, No. 1, pp. 31-37 (Feb. 2017).
  • 新島 有信, 小川 剛史: 電気的筋肉刺激を用いたバーチャル食感提示手法に関する検討, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 21, No. 4, pp. 575-583 (Dec. 2016).
  • 新島 有信, 小川 剛史: 視触覚融合コンテンツにおける複数の視覚刺激と振動刺激によるクロスモーダル知覚に関する検討, 情報処理学会論文誌(デジタルコンテンツ), Vol. 4, No. 2, pp. 19-26 (Aug. 2016).
  • 向井 寛人, 小川 剛史: 個人認証を目的とした視線の軌跡情報からの特徴抽出, 情報処理学会論文誌(デジタルコンテンツ), Vol. 4, No. 2, pp. 27-35 (Aug. 2016).

Article

  • 小川 剛史: 拡張現実感のためのRandom Forestを用いた輪郭検出, 画像ラボ, 日本工業出版, Vol. 28, No. 2, pp. 7-13 (Feb. 2017).

International Conferences

  • Arinobu Niijima and Takefumi Ogawa: Study on Control Method of Virtual Food Texture by Electrical Muscle Stimulation, Proc. of 29th ACM User Interface Software and Technology Symposium (UIST2016), Tokyo, Japan, pp. 199-200 (Oct. 2016).
  • Arinobu Niijima and Takefumi Ogawa: Virtual Food Texture by Electrical Muscle Stimulation, Proc. of the 2016 ACM International Symposium on Wearable Computers (ISWC2016), Heidelberg, Germany, pp. 48-49 (Sep. 2016).
  • Arinobu Niijima and Takefumi Ogawa: A Proposal of Virtual Food Texture by Electric Muscle Stimulation, Proc. of 8th Workshop on Multimedia for Cooking and Eating Activities (CEA 2016, in conjunction with The 2016 IEEE International Conference on Multimedia and Expo), Seattle, USA, pp. 1-6 (Jul. 2016).
    [Best Paper Award]
  • Arinobu Niijima and Takefumi Ogawa: A Study on Control of a Phantom Sensation by Visual Stimuli, Proc. of EuroHaptics 2016, London, United Kingdom, pp. 305-315 (Jul. 2016).

Domestic Workshops

  • 新島 有信, 小川 剛史: バーチャル食感のための電気的筋肉刺激における時間知覚に関する一検討, VR 学研報, Vol. 22, No. CS-1, CSVC2017-3, pp. 13-18 (Mar. 2017).
  • 浅井 一輝, 小川 剛史: 移動速度感覚の制御のための歩行動作を考慮した視覚刺激提示, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 116, No. 494, MVE2016-73, pp.177-182 (Mar. 2017).
  • 浅井 一輝, 小川 剛史: オプティカルフロー強調が移動速度感覚に与える影響の評価, VR 学研報, Vol. 21, No. CS-4, CSVC2016-31, pp.1-4 (Dec. 2016).
  • 浅井 一輝, 小川 剛史: オプティカルフロー強調による移動速度感覚の変化に関する一検討, VR 学研報, Vol. 21, No. CS-3, CSVC2016-25, pp.19-24 (Oct. 2016).

2015

Journal Paper

  • 新島 有信, 小川 剛史: 視覚刺激を用いたファントムセンセーションの生起の制御に関する検討, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 21, No. 1, pp. 93-100 (Mar. 2016).
  • 朴 燦鎬, 小川 剛史: 携帯端末の利用環境に依存しない端末把持姿勢認識手法, 情報処理学会論文誌(デジタルコンテンツ), Vol. 4, No. 1, pp. 10-18 (Feb. 2016).
  • 燧 暁彦, 小川 剛史: 拡張現実感のためのRandom Forestを用いた輪郭検出手法, 電子情報通信学会論文誌D, Vol.J98-D, No.9, pp. 1201-1211 (Sept. 2015).
  • 米澤 和也, 小川 剛史: 仮想平面を用いた飛行ロボット操作手法の提案と評価, 情報処理学会論文誌(デジタルコンテンツ), Vol. 3, No. 2, pp. 32-41 (Aug. 2015).
  • 吉村 圭悟, 小川 剛史: 大画面ディスプレイのための両眼視差を考慮した指差しインタフェース, 情報処理学会論文誌(デジタルコンテンツ), Vol. 3, No. 2, pp. 42-51 (Aug. 2015).

International Conferences

  • Chanho Park and Takefumi Ogawa: A Study on Grasp Recognition Independent of Users’ Situations Using Built-in Sensors of Smartphones, Proc. of ACM Symposium on User Interface Software and Technology (UIST2015), Charlotte, NC, Poster, pp.69-70 (Nov. 2015).

Domestic Workshops

  • 新島 有信, 小川 剛史: 電気刺激を用いたバーチャル食感提示手法に関する一検討, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 115, No. 493, MVE2015-62, pp.49-54 (Mar. 2016).
    [ヒューマンコミュニケーション賞][MVE賞]
  • 向井 寛人, 小川 剛史: 視線による描画動作を用いた個人認証手法に関する一検討, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 115, No. 493, MVE2015-58, pp.25-30 (Mar. 2016).
    [MVE賞]
  • 中張 遼太郎, 新島 有信, 小川 剛史: 疲労軽減を目的とした電気的筋肉刺激による重量知覚制御に関する一検討, VR 学研報, Vol. 21, No. CS-1., CSVC2016-7, pp.35-39 (Feb. 2016).
  • 北原 俊, 小川 剛史: 自然なしぐさを利用した視覚拡張システムにおけるキャプチャインタフェースの評価, 情報処理学会研究報告, Vol. 2016-DCC-12, No. 32 (Jan. 2016).
  • 朴 燦鎬, 小川 剛史: ユーザの姿勢を考慮した携帯端末の把持姿勢認識に関する一検討, 情報処理学会研究報告, Vol. 2016-DCC-12, No. 33 (Jan. 2016).
  • 北原 俊, 小川 剛史: 自然なしぐさを利用した視覚拡張システムにおけるキャプチャインタフェース, VR 学研報, Vol. 20, No. CS-4, CSVC2015-34, pp.21-24 (Dec. 2015).
  • 中張 遼太郎, 新島 有信, 小川 剛史: 電気的筋肉刺激が重量知覚に及ぼす影響に関する一検討, 情報処理学会研究報告, Vol. 2015-DCC-11, No. 13 (Nov. 2015).
  • 新島 有信, 小川 剛史: 視触覚融合コンテンツにおける視覚刺激と振動刺激のクロスモーダル知覚に関する一検討, 情報処理学会研究報告, Vol. 2015-DCC-11, No. 12 (Nov. 2015).
  • 向井 寛人, 小川 剛史: 視線の軌跡情報を用いた個人認証手法に関する一検討, 情報処理学会研究報告, Vol. 2015-DCC-11, No. 11 (Nov. 2015).
  • 北原 俊, 小川 剛史: 自然なしぐさを利用した視覚拡張システムにおけるズーミングインタフェース, VR 学研報, Vol. 20, No. CS-3, CSVC2015-24, pp.87-92 (Oct. 2015).
    [サイバースペース研究賞]
  • 朴 燦鎬, 小川 剛史: 携帯端末の利用環境に依存しない端末把持姿勢推定に関する一検討, 情報処理学会研究報告, Vol. 2015-DCC-10, No. 3 (June 2015).

2014

International Conferences

  • Kazuya Yonezawa and Takefumi Ogawa: Flying Robot Manipulation System Using a Virtual Plane, Proc. of IEEE Virtual Reality Conference (VR2015), Arles, Camargue, Provence, France, Poster, pp. 313-314, (Mar. 2015).
  • Keigo Yoshimura and Takefumi Ogawa: Binocular Interface: Interaction Techniques Considering Binocular Parallax for a Large Display, Proc. of IEEE Virtual Reality Conference (VR2015), Arles, Camargue, Provence, France, Poster, pp. 315-316, (Mar. 2015).
  • Arinobu Niijima and Takefumi Ogawa: Visual Stimulation Influences on the Position of Vibrotactile Perception, Proc. of AsiaHaptics 2014, Tsukuba, Japan, pp. 29-36, (Nov. 2014).
  • Arinobu Niijima and Takefumi Ogawa: A Study of Changing Locations of Vibrotactile Perception on a Forearm by Visual Stimulation, Proc. of the 7th International Conference on Collaboration Technologies (CollabTech 2014), Santiago, Chile, pp. 86-95, (Sept. 2014).

Domestic Workshops (reviewed)

  • 米澤 和也, 小川 剛史: 仮想平面を利用した飛行ロボット操作システム, 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集, pp. 1904-1909 (July 2014).
    [優秀論文賞]
  • 吉村 圭悟, 小川 剛史: 大画面ディスプレイのための両眼視差を利用したユーザインタフェースの評価, 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014)論文集, pp. 1910-1915 (July 2014).

Domestic Workshops

  • 新島 有信, 小川 剛史: 視覚刺激を用いたファントムセンセーションの生起の制御に関する一考察, VR 学研報, Vol. 20, No. CS-1, CSVC2015-1, pp. 1-6 (Mar. 2015).
  • 王 夢, 小川 剛史: マルチディスプレイシステムにおけるモバイル端末の移動を考慮したインタラクション手法に関する評価, VR 学研報, Vol. 20, No. CS–1, CSVC2015–4, pp. 19-24 (Mar. 2015).
  • 燧 暁彦, 小川 剛史: 拡張現実感におけるユーザの首振りを考慮した輪郭検出手法に関する一検討, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 114, No. 454, PRMU2014-119, pp. 43-48 (Feb. 2015).
  • 吉村 圭悟, 小川 剛史: 大画面ディスプレイのための両眼視差を考慮したコンテンツ操作手法, 情報処理学会研究報告, Vol.2015-DCC-9, No. 7 (Jan. 2015).
  • 王 夢, 小川 剛史: CoCoMo: マルチディスプレイシステムにおけるモバイル端末の移動を考慮したインタラクティブシステム, VR 学研報, Vol. 19, No. CS-4, CSVC2014–33, pp. 9–12 (Dec. 2014).
    [優秀発表賞, サイバースペース研究賞]
  • 燧 暁彦, 小川 剛史: 拡張現実感のためのRandom Forestを用いた輪郭検出手法に関する一検討, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 114, No. 230, PRMU2014-59, pp. 27-32 (Oct. 2014).
  • 王 夢, 小川 剛史: モバイルデバイスを用いたマルチディスプレイシステムにおける端末の移動を考慮したインタラクション手法, VR 学研報, Vol. 19, No. CS-3, CSVC2014-30, pp. 149-154 (Oct. 2014).
  • 岡崎 成晃, 小川 剛史: 拡張現実感を用いた床面の擬似傾斜が歩行者に与える影響の検証, VR 学研報, Vol. 19, No. CS-3, CSVC2014-24, pp. 57-62 (Oct. 2014).
  • 新島 有信, 小川 剛史: 生体情報を利用した振動刺激知覚測定方法に関する一考察, VR 学研報, Vol. 19, No. CS–2, CSVC2014-14, pp. 73-77 (June 2014).
  • 吉村 圭悟, 小川 剛史: 両眼視差を考慮した大画面ディスプレイのための指差しインタフェースの提案, VR 学研報, Vol. 19, No. CS-2, CSVC2014-13, pp. 67-72 (June 2014).

2013

Journal Paper

  • 佐川 俊介, 小川 剛史: バブルディスプレイ:水中の気泡を用いたインタラクティブ映像システム, 情報処理学会論文誌(デジタルコンテンツ), Vol. 2, No. 1, pp. 16-23 (Feb. 2014).

International Conferences

  • Xueting Lin and Takefumi Ogawa: Blur with Depth: A Depth Cue Method Based on Blur Effect in Augmented Reality, Proc. of IEEE International Symposium on Mixed and Augmented Reality (ISMAR2013), IEEE, Adelaide, Australia, pp.1-6 (Oct. 2013).
  • Xueting Lin and Takefumi Ogawa: An Estimation Method for Blurring Effect in Augmented Reality, Proc. of ACM SIGGRAPH 2013 Posters, ACM, Anaheim, CA, U.S.A., Article 69 (July 2013).

Domestic Workshops (reviewed)

  • 米澤 和也, 小川 剛史: 飛行ロボット操作性向上のための仮想平面を利用した操作手法, VR 学研報, Vol. 18, No. CS–4, CSVC2013–31, pp. 5-8 (Dec. 2013).
  • 佐川 俊介, 小川 剛史: バブルディスプレイにおける水の特性を考慮したインタラクション手法, 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2013)論文集, pp. 170-174 (July 2013).
    [ヤングリサーチャ賞]

Domestic Workshops

  • 佐川 俊介, 小川 剛史: バブルディスプレイの表示性能とインタラクション手法に関する評価, 信学技報, Vol. 113, No. 468, MVE2013-90, pp. 133-138 (Mar. 2014).
  • 佐川 俊介, 小川 剛史: SoundROKA: 日常生活における言葉の伝達を視覚的に提示する水槽, エンターテインメントコンピューティング2013論文集, pp. 62-63 (Oct. 2013).
  • 米澤 和也, 小川 剛史: 仮想平面を利用した飛行物体操作手法の提案, VR学研報, Vol. 18, No. CS-3, CSVC2013-24, pp. 107-112 (Sept. 2013).
  • 王 夢, 小川 剛史: 視覚と聴覚のクロスモーダル知覚を用いた音像定位システムに関する基礎検討, 情報処理学会研究報告, Vol. 2013-DCC-4, No. 7 (June 2013).
  • 岡崎 成晃, 小川 剛史: 拡張現実感による床面傾斜提示が歩行者に及ぼす影響, VR学研報, Vol. 18, No. CS-2, CSVC2013-14, pp. 79-83 (June 2013).
    [サイバースペース研究賞]

2012

Journal Paper

  • 新島 有信, 小川 剛史: 拡張現実感における視覚刺激位置が触知覚位置に与える影響の分析, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 17, No. 2, pp. 73-78 (June 2012).

International Conferences

  • Xueting Lin and Takefumi Ogawa: A Depth Cue Method Based on Blurring Effect in Augmented Reality, Proc. of the International Conference on Augmented Human, Stuttgart, Germany, pp. 81-88 (Mar. 2013).

Invited Speech

  • 小川 剛史: デジタルコンテンツでつなぐ未来, 情報処理学会第75回全国大会 (Mar. 2013).

Domestic Workshops (reviewed)

  • 大塚 隆史, 小川 剛史: 拡張現実感における擬似触覚を用いた力覚フィードバックの実現に関する検討, VR学研報, Vol. 17, No. CS-4, CSVC2012-46, pp. 9-12 (Dec. 2012).

Domestic Workshops

  • 大塚 隆史, 小川 剛史: 拡張現実感における擬似触覚を用いた仮想物体の重量知覚に関する一検討, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 112, No. 472, MVE2012-123 (Mar. 2013).
  • 高村 将大, 小川 剛史: おてがみ:個人の手書き文字フォントを用いたコミュニケーションシステム, 情報処理学会研究報告, Vol. 2013-GN-87, No. 18 (Mar. 2013).
  • 佐川 俊介, 小川 剛史: 映像とのインタラクションを可能にするバブルディスプレイの提案, 情報処理学会研究報告, Vol. 2013-DCC-3, No. 13 (Jan. 2013).
  • 大塚 隆史, 小川 剛史: 拡張現実感における擬似触覚を用いた引力提示に関する一検討, VR学研報, Vol. 17, No. CS-3, CSVC2012-40, pp. 109-114 (Sept. 2012).
  • 新島 有信, 小川 剛史: 視触覚提示インタフェースにおけるアクチュエータ削減が触知覚に与える影響の評価, VR学研報, Vol. 17, No. CS-1, CSVC2012-1, pp. 1-6 (Apr. 2012).

2011

International Conferences

  • Arinobu Niijima and Takefumi Ogawa: Influence Analysis of Visual Stimuli on Localization of Tactile Stimuli in Augmented Reality, Proc. of IEEE Virtual Reality Conference (VR2012), Orange County, CA, USA, Poster, pp. 105-106 (Mar. 2012).
  • Yasushi Wakahara, Takefumi Ogawa, Yuzo Taenaka, and Zilu Liang: Route Maintenance for Mobile Ad Hoc Network (MANET), Proc. of the International Symposium on Secure-Life Electronics, Tokyo, Japan (Jan. 2012).

Invited Speech

  • 藤井 裕士, 小川 剛史: 色盲者支援のための混同線理論に基づく認識困難領域検出, 電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーショングループシンポジウム, (Dec. 2011).

Domestic Workshops (reviewed)

  • 新島 有信, 小川 剛史: 拡張現実感における視覚刺激と触覚刺激の提示位置の距離が触知覚位置に与える影響, VR学研報, Vol. 16, No. CS-4, CSVC2011-54, pp. 11-14 (Dec. 2011).
    [優秀発表賞]

Domestic Workshops

  • 新島 有信, 小川 剛史: 拡張現実感における視覚刺激を利用した上肢への触覚提示手法に関する一考察, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 111, No. 479, MVE2011-117, pp. 127-132 (Mar. 2012).
  • Zilu Liang, Yuzo Taenaka, Takefumi Ogawa, and Yasushi Wakahara: Automatic Route Shortening for Performance Enhancement in Ad Hoc Wireless Networks, 13th Network Software (NWS) Conference, Kushiro, Hokkaido, Japan, (June 2011).
    [研究奨励賞]
  • 新島 有信, 小川 剛史: 拡張現実感における仮想物体の動きが触知覚に与える影響に関する一考察, VR学研報, Vol. 16, No. CS-1, CSVC2011-7, pp. 37-42 (Apr. 2011).
    [サイバースペース研究賞]

Domestic General Conferences

  • Zilu Liang, Yuzo Taenaka, Takefumi Ogawa, and Yasushi Wakahara: Automatic Route Shortening Based on Support Vector Machine in Wireless Ad Hoc Networks, Proc. of IEICE Society Conference, Sapporo, Hokkaido, Japan (Sept. 2011).

2010

Journal Paper

  • 西川 知宏, 間下 以大, 小川 剛史, 清川 清, 竹村 治雄: モバイル環境におけるコンテキスト認識とスケジュール予測に基づくマルチメディアコンテンツの動的再生制御, 電子情報通信学会論文誌(D-II), Vol. 94, No. 1, pp. 147-158 (Jan. 2011).
  • 中村 友宣, 間下 以大, 小川 剛史, 清川 清, 竹村 治雄: ウェアラブル学習システムのための複数センサを用いた移動経路上での利用者コンテキスト認識機構, メディア教育研究, Vol. 7, No. 1, pp. 28-34 (Oct. 2010).
  • Takefumi Ogawa, Tatsuya Shinjo, Shinji Kitajima, Takahiro Hara, and Shojiro Nishio: Node Control Methods to Reduce Power Consumption Using Push-Based Broadcast for Mobile Sensor Networks, Journal of Mobile Multimedia Vol. 6, No. 2, pp. 114-127, Rinton Press (June 2010).

International Conferences

  • Zilu Liang, Yuzo Taenaka, Takefumi Ogawa, and Yasushi Wakahara: Pro-Reactive Route Recovery with Automatic Route Shortening in Wireless Ad Hoc Networks, Proc. of The 10th International Symposium on Autonomous Decentralized Systems (ISADS2011), Tokyo & Hiroshima, Japan (Mar. 2011).

Domestic Workshops (reviewed)

  • 藤井 裕士, 小川 剛史: 色覚の差異による情報の誤伝達を防ぐ認識困難箇所提示ツールの試作, VR学研報, Vol. 15, No. CS-4, pp. 15-18 (Nov. 2010).

Domestic Workshops

  • 新島 有信, 小川 剛史: 拡張現実感における触覚刺激に対する視覚刺激の影響に関する一考察, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 110, No. 456, MVE2010-167, pp. 195-200 (Mar. 2011).
  • 藤井 裕士, 小川 剛史: 色盲者支援のための混同線理論に基づく認識困難領域検出, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 110, No. 456, MVE2010-166, pp. 189-194 (Mar. 2011).
    [ヒューマンコミュニケーション賞, MVE賞]
  • Zilu Liang, Yuzo Taenaka, Takefumi Ogawa, and Yasushi Wakahara: Fast and Low-overhead Local Route Recovery in Ad Hoc Wireless Network, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 110, No. 372, NS2010-146, pp. 25-30 (Jan. 2011).

Domestic General Conferences

  • Zilu Liang, Yuzo Taenaka, Takefumi Ogawa, and Yasushi Wakahara: Incorporating Route Recovery Information to Gossip Routing in Wireless Ad Hoc Networks, 電子情報通信学会総合大会講演論文集, BS-4-16 (Mar. 2011).
  • Zilu Liang, Yuzo Taenaka, Takefumi Ogawa, and Yasushi Wakahara: Automatic Route Recovery Based on Relay Nodes in Wireless Ad Hoc Networks, 電子情報通信学会ソサイエティ大会講演論文集, BS-7-24 (Sept. 2010).
  • 高田 大輔, 小川 剛史, 清川 清, 竹村 治雄: 身体動作に基づき提示情報を切り替えるコンテキストアウェアなウェアラブル拡張現実感システム, システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, F253 (May 2010).

2009

Journal Paper

  • 高田 大輔, 小川 剛史, 清川 清, 竹村 治雄: 身体動作に基づき提示情報を切り替えるコンテキストアウェアなウェアラブルARシステム, ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.12, No. 1, pp. 47-56 (Feb. 2010).
  • 廣瀬 康一, 小川 剛史, 清川 清, 竹村 治雄: 複数の仮想空間を操作するマルチビューポートインタフェースのフレームワークに関する評価, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol. 14, No. 2, pp. 203-211 (June 2009).

International Conferences

  • Daisuke Takada, Takefumi Ogawa, Kiyoshi Kiyokawa, and Haruo Takemura: A Context-Aware AR Navigation System Using Wearable Sensors, Proc. of International Conference on Human-Computer Interaction (HCII2009), No. 3, pp. 793-801, San Diego, CA, USA (July 2009).
  • Shinji Kitajima, Tomoki Yoshihisa, Takefumi Ogawa, Takahiro Hara, and Shojiro Nishio: A Broadcast-Based Data Gathering Method considering Energy Consumption for Sensor Networks, Proc. of International Workshop on Sensor Network Technologies for Information Explosion Era (SeNTIE2009), Taipei, Taiwan, pp. 536-541 (May 2009).
  • Tatsuya Shinjo, Shinji Kitajima, Takefumi Ogawa, Takahiro Hara, and Shojiro Nishio: A Mobile Sensor Control Method Considering Node Failures in Sparse Sensor Network, Proc. of International Workshop on Data Management for Information Explosion in Wireless Networks (DMIEW 2009), Fukuoka, Japan, pp. 1054-1059 (Mar. 2009).

Domestic Workshops (reviewed)

  • 藤井 裕士, 小川 剛史: Integral Histogram を用いたカメラ画像からの高速物品検出手法の評価, 情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2009)論文集, pp. 636-644 (July 2009).

Domestic Workshops

  • 松岡 健太郎, 小川 剛史, 若原 恭: 車車間・路車間通信におけるアクセス先基地局の選択及び無線通信チャネル制御による帯域利用効率化手法, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 109, No. 448, NS2009-251, pp. 501-506 (Mar. 2010).
  • 松岡 健太郎, 小川 剛史, 若原 恭: 車車路車間通信を用いたストリーミング配信におけるパケット到達率最大化のための基地局選択手法, 電子情報通信学会技術研究報告, Vol. 109, No. 273, NS2009-112, pp. 49-54 (Nov. 2009).
  • 北島 信哉, 義久 智樹, 小川 剛史, 原 隆浩, 西尾 章治郎: センサネットワークにおける消費電力削減のための放送型配信を用いたデータ収集手法の評価, データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM 2009)論文集 (Mar. 2009).
  • 藤井 裕士, 小川 剛史: Integral Histogram を用いたカメラ画像からの複数物品高速探索手法, 日本バーチャルリアリティ学会研究報告, Vol. 14, No. CS-1, CSVC2009-02, pp. 7-12 (Feb. 2009).
  • 藤井 裕士, 小川 剛史: 色ヒストグラムの構築コストを考慮した高速物品探索手法の提案と評価, 情報処理学会グループウェアとネットワークサービス研究会(2009-GN-70)・放送コンピューティング研究グループ(2009-BCCgr-21)合同研究発表会, Vol. 2009, No. 3, pp. 103-108 (Jan. 2009).
  • 新城 達也, 北島 信哉, 小川 剛史, 原 隆浩, 義久 智樹, 西尾 章治郎: プッシュ型放送を用いたセンサノードの移動制御のための故障対応手法について, 情報処理学会グループウェアとネットワークサービス研究会(2009-GN-70)・放送コンピューティング研究グループ(2009-BCCgr-21)合同研究発表会, Vol. 2009, No. 3, pp. 73-78 (Jan. 2009).

Domestic General Conferences

  • 松岡 健太郎, 小川 剛史, 若原 恭: 車車間・路車間通信によるインターネットアクセスにおいて無線帯域の利用効率向上を図る経路制御手法, 電子情報通信学会総合大会講演論文集, B-15-14 (Mar. 2010).
  • Zilu Liang, Takefumi Ogawa, and Yasushi Wakahara: An Automatic Route Recovery Method Based on Reserved Virtual Local Paths for Wireless Ad Hoc Network, 電子情報通信学会総合大会講演論文集, ISS-P-134, (Mar. 2010).
  • 高田 大輔, 小川 剛史, 清川 清, 竹村 治雄: 加速度センサを利用したコンテキストアウェアな拡張現実感ナビゲーションシステム, システム制御情報学会研究発表講演会講演論文集, T33-8 (May 2009).

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